2014年6月27日

フランスの古いキーホルダー

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今日はフランスの古いキーホルダーをご紹介します。

年代は主に1960年代後半から70年代のもの、35〜45年前くらいですね。

すべて蚤の市で仕入れてもらったものです。

ここ数週間たくさんの歴史の本を読んでいるのですが

中世から今なお続くフランスのおしゃれっぷりに改めて感心させられているところです。

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愛らしい赤いうま。裏面に「POULAIN」=子馬と描かれています。

金具もなつかしいかたち。

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こちらもとってもかわいい、ゴールドの王冠。

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きっとチョコレートメーカーのものですね。

筒状のパッケージがかわいい。

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シンプルでさわやか

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ゴージャスなゴールドのリス

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ツバメが透明の枠にはめ込まれている凝ったつくり

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とても状態の良いBERGERのジャグ型

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これは何をするもの?なユニークなもの

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アルミでつくられたもの

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こちらもアルミ缶でできたもの、デザインもカラーもステキ!

ほかにも店頭にたくさんあります、一部webshopにも追加しましたのでぜひご覧になって下さい。

誰かの使っていたものが、他の人の大切なものになるってすごくステキなことですね。

大切な鍵と一緒に可愛がってくださいね。

webshop→フランスのキーホルダー

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